2008年8月10日日曜日

動機

二世政治家による政治の不真面目さー庶民の生活観は判るはずがない。自身の生活だけが実は気になる。

改革派後退の結果の日本だけの株式市場低迷。外国資本の撤退。

それでも得られた小泉改革の規制緩和の成果のひとつをじゅうぶんに享受しなくてはならない。

証券会社が銀行が大きく取り扱わないのが何よりの証拠。彼らが儲からないはずのもの。

マスコミの言う心配は商売からのもの、真実を正しく捉えなくてはならない。そして、知恵と能力を傾注した努力による経験や知識の獲得するための行動を直ちに進めること。

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